燃料、電気なしで有機物を元素まで分解し、失くします。高山でも砂漠でも可動。プラスチックゴミ問題も解決。W-MTD磁気熱分解装置。メーカー販売部です。

W-MTD磁気熱分解装置は廃プラ処理が簡単に燃料、電気なしでOK!、。高山でも砂漠でも可動します。プラスチックゴミ問題も解決。

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会社概要


会社概要

会 社 名 有限会社モナパブリシティ
所 在 地 〒910-0033 福井県福井市三郎丸2丁目311-3
MR 東京都渋谷区神宮前2-18-5
電   話 050-1452-1973
東京連絡及び配送所 東京表参道ブランド推進室 多摩
所 在 地  多摩市一ノ宮4-19-2
E-mail  monapublicity●media51.net  ●を@に替えて下さい
代 表 者 尾形正直
創   業 1973年10月
資 本 金 300万円
決   算 9月末日
取引銀行 北陸銀行、福邦銀行、楽天銀行、福井銀行
社  是 正しいこと、意味のあることにこそ体が動き、頭が働き、そして心か動く。
その中から生まれた一人一人のエネルギーが会社そのものの原動力となる。
企業は第一にお金だけを儲けるために動くのではなく、
第一は人をいかに幸福にするかが基本であらねばならない。
そうすることによって、そこから企業の新しい創造力が芽を出しパワーになる。
人がすべての原点である。
第二にみんなを裕福にするため一丸となって、少しでも良い方へ行くことである。
卸と販売活動 グラフィックデザイン
https://media51.net/

東京表参道ブランド推進室
環境に優しいものや未病に関するものの普及販売
https://tokyo-omotesando.com/

もみ殻シリカの卸と販売
もみ殻シリカ販売の代理店を募集中
https://silica.media51.net/

磁気熱分解装置の卸と販売(代理店募集)
https://ash.okomari.net/
https://tobpo.work/waste/


































会社沿革

1973年10月・ グラフィックデザイン事務所として福井市大宮で創業。
1985年10月・ 所在地を福井市三郎丸二丁目へ変更。
1986年03月・ 色彩戦略システム発表。
1986年12月・ マルチメディアの開発基本構想の完成。
1987年05月・ NEC98によるコンピュータによるグラフィックスシステム完成。
パンフレットの表紙に作品を発表。
1987年06月・ アップルコンピューターを使用し始める。
コンピュータによるアニメーションシステムの完成。
1987年07月・

1987年10月・
コンピュータによるマルチメディアソフト開発。
SONYと上場企業へマルチメディ企画のプレゼンを行う。
法人化して有限会社モナパブリシティとする。
1988年06月・ 映像部設置。主にコンピュータグラフィックスを専門とする。
1988年10月・ コンピュータによるD.T.Pシステム完成。
CADシテム 導入。
1989年11月・ 情報戦略システム発表。
選良の選挙におけるビジュアル面の企画・開発を行なう。
1989年12月・ 「個人情報社会における生活者参加型のメディアづくり」を発表。
1990年10月・ 本格的にマルチメディアの開発に着手する。
1991年05月・ 動画(ビデオ等)のデジタル化の完成。
最初のマルチメディア作品が完成。名称シネマシステムとする。
シネマシステムトラベルツァー編完成。
シネマシステム博物館編完成。

1991年07月・ シネマシステム不動産案内編完成。
シネマシステム自動車販売編完成。
1991年09月・ シネマシステム各国語対応観光案内編完成。
1992年01月・ シネマシステム着物コーディネイト編完成。
1992年02月・ シネマシステム選挙用マルチメディアが完成。
名称を「チャレンジャーシステム」とする。
1992年03月・ 着物柄プリント用版下作成システム組み立て完成。
1992年04月・ シネマシステム学習編 完成。
シネマシステム各国語対応組み立てマニュアル完成。
1992年06月・ シネマシステム歯科医院用イメージアップ編完成。
1992年07月・ 求人募集用シネマシステム完成。
1992年10月・ 防衛庁へ隊員募集のシステム説明。並びに重砲取り扱いのシステム説明。
1993年06月・ 個人用情報システム編が全国紙「マックパワー」6月号に紹介記事と写真が掲載される。

1995年10月・ マルチメディア研究会発足。
警視庁へ交通事故減少システムの説明を行う。
SONYとの連携を始める。
1996年04月・ ショーウインドウシステムの発表。電子出版の完成。
1997年05月・ マルチメディア研究会をメディア出版と改める。
講談社主催のアート展でCG「黄金のドラゴン」が激励賞。
1998年03月・ 様々なホームページアップ。
1999年04月・ ワン・ツー・ワンマーケティングとやさしいホームページの作り方発表。
1997年から1999年に作成したシンボルマークやキャラクターデザインなどがグラフィック社刊の書籍に資料として納められる。

1999年05月・ 講演活動開始。各地で現在の成熟社会の現状においてのホームページの作り方などの講演を始める。

2000年01月・ メディア出版をメディア51(media51)と改める。

2000年09月・ media51のホームページアップ。
「勇気をあげたい」(難病を抱え入院している児童へのボランティア活動)を始める。
2000年10月・ ソフト作成でコンピューターソフト会社との連携プレーを始める。
2001年   ・ iモード携帯電話の効率的な活用をインターネットとともに実践。
下記はmedia51が紹介された雑誌です。
☆ソフトバンク社発行「iモードサイト5000」に」掲載。
☆ 毎日コミュニケーションズ発行の総合情報誌「iモードファン」5月18日号に掲載。
☆KKベストセラーズ刊「IモードBEST vol.2」に掲載。
☆「iモード情報サイト2000 冬号」2001年12月5日発行に掲載。
☆ グラフィック関係ではクリエイターズ情報マガジン「エポカ」に「悪魔のように細心の注意を払い、天使のように大胆に」が今週の格言として、また記事が掲載される。
2001年05月・ 第55回愛鳥週間「全国野鳥保護のつどい」の記念誌「鳥たちの四季」のデザインを担当する。


2001年08月・ 北陸郵政局に切手の原画にするため「スイセン」「越前海岸とスイセン」の2種の油絵を依頼される(2001年11月3日発売)ふみカードなど数種類に使用される。原画作者は尾形正直


2001年11月・ 第一回 尾形正直作品個展 後援:郵政局
2002年01月・ JT(日本たばこ)が当社作成のカレンダーを採用。
2002年05月・ インターネットパートナーシップを展開。
2004年10月・ 2000年から2003年に作成したシンボルマークやキャラクターデザインなどがグラフィック社刊の書籍に資料として納められる。

2005年05月・ 関西の香りの研究所との提携により、企画からデザインそして原料供給と販売を始める。
2005年08月・ 団塊世代に向けてのプチ代理店企画。
2005年09月・ 団塊世代への応援歌を企画。
2006年02月・ 株式会社アガトス(福井)・横浜ビール株式会社(横浜)などと大豆肉の販売などを販売計画実行。

2006年04月・ 尾形正直が株式会社アガトスの代表取締役副社長になる。
2008年06月・ NPO法人カラー応用支援協会設立。
https://npo-color.okomari.net/


・色彩の心理的応用を経済的、文化的、スポーツ的、ファッション的など様々な観点から、用途に応じ企業や団体などに講演や支援を行っています。米国著作権登録。
・第一回目講演 鹿児島市役所の依頼で繊維関係、ファッション関係、建築関係の企業向。
・講演と相談指導  演目:美人を作る色彩は企業の戦略に不可欠。



・全国季刊誌「トリニティ」における色彩応用によるダイエット記事の監修。2008.Vol8



東京表参道ブランド推進室の構想が出来始める。この時から、大島氏との連係プレイが始まり、お互いの特徴を出し合い、ビジネスパートナーとなって行く。尾形の今までの作品は大島氏の手によって米国著作権庁へ直接登録となる。

2009年~   東京表参道ブランド推進室を東京渋谷区神宮前に創設。
モノの販売ではなく、コトを作り、その中に技術や知識を埋めこんで人々に提供するプロセス作りの展開。新しい人間の行動からの展開。
https://tokyo-omotesando.com/



QRコードを使用した販売や案内などのアイデアを形にして、著作権などを取得する。著作権は大島氏の英語力を生かし、米国著作権庁にて直接登録になる。

2012年01月・ 一般社団法人 日本知的資産業際開発懇談機構の立ち上げ。
情報交換などにおいて考えだされるビジネスモデルの創出に主眼を置く。大島氏の英語力を主に設置された遮断である。
2012年04月・ 東京新宿 京王プラザホテルにおいて
18日は発明記念日であり、大衆のノーベル賞と言われている「東久邇宮記念賞」を受賞。



2012年10月・ 尾形正直が一般社団法人 日本自動販売機利活用社会貢献事業機構 副理事長に就任。大島氏は理事に就任。
2012年11月・ 東京新宿 京王プラザホテルにおいて
3日は文化の日であり、「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

2013年03月・ 欝病解決のため、一般社団法人 グレース・ヒール・ユアハート協会を米国の専門家と立ち上げ、活動推進中。
2013年09月・ 米国著作権庁内にアカウントを開き、TPPを念頭に米国著作権登録の推進を企業、個人を厭わず勧める。
2014年06月・ 酸化した身体を還元する色彩を特許申請。
https://color.media51.net/
2014年11月・ 御徒町のビジネスパートナー死去のため、新たな展開を企画。
2014年11月・ 特定非営利活動法人 日本噛合わせ普及促進協会を立ち上げ。
特定非営利活動法人 日本ORP測定検証協会を立ち上げ。
2015年01月・ 一般社団法人 日本知的資産業際開発懇談機構を方針が合わないため尾形、大島氏が辞任。
2015年04月・ 大島氏と共に特定非営利活動法人 日本著作権登録申請普及協会を立ち上げ。
https://npo.copyright.jp.net/
https://copyright.jp.net/

2015年08月・ 中国株が暴落し、世界が連鎖的に株安になる。
2015年09月・ 酸化還元色彩シートの販売。
2015年10月・ 初めて良い石けんに出会いました。
2015年11月・ ミラクルおそうじパウダーの販売を始める。
2016年04月・ アースディにミラクルおそうじパウダーでの出店。
2016年05月・ 酸化した身体を還元する色彩の事で活動を始める。
2016年06月・ 陽イオン吸収装置の事で岐阜の研究所の許可を得て、製作を始めるため活動する。
2016年07月・ 陽イオン吸収装置の設計図を書き上げる。
2016年08月・ 災害避難用ミラクルおそうじパウダーの企画販売、このためにストローで作る噴霧器を考案。
2017年04月・ 遠赤を利用した焼却炉を発見。販売会社の遠赤エナジー社と販売契約を結ぶ。
2018年11月・ 磁気熱分解装置を発見。以後、遠赤焼却炉は手を離し、磁気熱分解装置に傾注。また、もみ殻微粉末と出会う。
2018年12月・ 実験機ではなく、販売用の磁気熱分解装置(300L仕様)の見学会(40社ほど参加)を開く。
2019年02月・ 遠赤エナジー社と提携する。磁気熱分解装置の販売に乗り出す。
2019年04月・ もみ殻微粉末の販売卸を始める。
https://silica.media51.net/

2020年03月・ 遠赤エナジー社との提携を全面的に解約する。新コロナが世界中に蔓延する。
2020年05月・ 磁気熱分解装置当社販売代理店が神奈川県藤野に1台設置し、ショールームとする。
https://ash.okomari.net/

2020年07月・ 磁気熱分解装置の排煙処理で水潜り装置の開発に着手。
2020年08月・ 陽イオン吸収装置の設計図を書き上げ、実際に作成する。
2020年10月・ 陽イオン吸収装置の完成。



2020年10月・ 磁気熱分解装置の見学で泉大津市市長他様々な方々が藤野へ来場。
2020年11月・ 磁気熱分解装置の排煙処理の水潜り装置の完成。
設計図を書き上げる。
2020年12月・ コロナの威力がますます拡大する。日本国承認前の薬を用いて予防接種が行われ始める。
2021年03月・ コロナ対策としてワクチン接種が益々盛んに行われる。コロナの威力が拡散する。
2021年5月・ 陽イオン吸収装置の最終設計図が完成。㊙マイナスイオン12と命名する。
ジェトロへ磁気熱文化装置の情報をアップする。翌日には国内3件、外国4件の問い合わせがある。
2021年8月・
東京オリンピック開催。
三井ケミカルの要請で色彩の講演をネットワークで行う。
https://npo-color.okomari.net/

NPO法人環境と未病対策研究会の事業に環境イオン測定認証事業を加えるため都庁へ申請する。年末に認可をいただくが、名称を NPO法人環境と未病対策研究所に変更する。
https://npo-wat.okomari.net/

2021年9月・ 磁気熱分解装置、及び もみ殻超微粉末シリカを販売する。
https://silica.media51.net/
2021年11月・ 都庁から申請中の環境イオン測定認証事業を認証する通知をいただく。
下記は環境イオン測定認証事業で授与する賞状です。
2022年4月・ 色彩についての全てをユーチューブ、ホームページなどで発表するべく準備する。
https://color.media51.net/
2022年5月・ 色彩講座をユーチューブとホームページアップ。
2023年2月・ 有機物が20分で炭になるK2炭化システムの販売。

2023年3月・ 世界の通貨がドル基本から元やルピーなどに変わろうとしている。
混沌とする世界情勢が続いているが4~5年は続くと見られる。
2023年4月・ 関連した全てのホームページを「ワードプレス」仕様に順次替える事とした。
2023年6月・ 様々な方の研究で、産総研がマウスと人の神経についてテストを行った結果、神経の修復と新しい芽生えを発見する。世界初である。
その商品が「シグナルX(Signal X)」であり、当社から発売する。
認知症などアルツハイマーや目の神経など朗報である。

2024年1月・ 一般社団法人 国際著作権バンクが当社の米国著作権登録申請を主ににして設立され、連携する事となった。
2024年6月・ 磁気熱分解装置ともみがら販売について、多くの企業が代理店になりたいとの希望があり、全て認可する。
2025年9月・ 化粧品の一部を新しく考案し、米国著作権庁へのカテゴリー彫刻で登録申請する。



焼き網の一部を新しく考案し、米国著作権庁へのカテゴリー彫刻で登録申請する。

2025年11月・ 著作権ビジネスの資料充実と開拓を始める。



特徴として(1)本体は磁気熱を活用したプラントです。磁気熱分解装置は焼却処理ではありません。ダイオキシン、CO2の排出を抑制します。(2)運転・稼働時は一切の電力、化石燃料を使用しないで処理できます。(3)廃棄物の量を1/300 ~1/500に削減できます。(4)本体には一切のメーター、スイッチなどの計器はありません。すべて手作業、人間の目に頼ったプラントです。(5)環境に応じて、どこへでも移動できます。


NPO法人 日本著作権登録申請普及協会] [東京表参道ブランド推進室]
  [燃料・電力を必要としない磁気熱分解装置W-MTD]
グラフィックデザイン・モナパブリシティ] [NPO法人 世界音楽友達の会] 
りぼんペラペラ英語サービス(翻訳・作文)] [NPO法人 カラー応用支援協会
色のドレミ] [NPO法人 環境と未病対策研究会所/a>]




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